マウスピース矯正

目立たない矯正歯科治療(矯正治療の種類と方法)部分矯正

マウスピース矯正

目立たないマウスピース矯正治療(部分矯正~複雑、困難な症例に対応)
当院は、マウスピース矯正普及の為に、他院より安価に料金を設定しています。
盛岡市のインビザライン、マウスピース矯正で、きれいな歯並びに

インビザライン

コンピューターで3Dシュミレーション、バーチャルセットアップを行い、初診時の歯型から、すべての期間のマウスピースを1度に製作する方法で、途中で型をとらないため、設計変更が不可能なのが欠点です。
現在は、インビザライン4Gが開発され、複雑な症例にも対応できるようになりました。

インビザライン

アソアライナー(旧クリアアライナー)

上記の写真のように透明の装置を使った新しいマウスピース矯正治療です。
但し、不正咬合が大きい場合などには使用できません。
マウスピース矯正には、上記のクリアコレクトやインビザラインなどもありますが、クリアコレクトやインビザラインとクリアライナーの違いは、どちらも術前に、歯列矯正の型をすべてとってしまうのですが、AIの違いでしょう。それに対し、クリアライナーマウスピース矯正は、歯科矯正中に型をとっていき、その時々にあわせたマウスピースを作っていく事です。
クリアアライナーを知らずして、マウスピース矯正を行うべきではない

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アクアシステム 

アクアシステム は、“アクアフレーム”と呼ばれるマウスピース型の透明な装置を付け替えていくという、 宮島邦彰先生が開発した、マウスピース矯正歯科治療の方法です。
アクアシステムはトレー1枚につき0.2ミリ~0.5ミリずつ動かす仕組みで、何枚ものトレーを使って少しずつ歯を移動させていきます。

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床矯正装置治療


小児矯正で、歯列の育成を目的に使用します。
3から12歳くらいの小児が使用するため、違和感が大きいため使用できない場合もあり、 現在では、プレオルソでの小児矯正治療も可能となってきています。

ワイヤー矯正治療


歯の表面にブラケットを使用して、ワイヤーを通して行います。
現在、当院では、 この方法はMTM(小矯正)以外には行っておりません。(紹介しています)
理由は痛みを伴うこともあり、ほとんどの症例がクリアコレクトやインビザラインで対応している為です。

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盛岡ツイン歯科クリニックの特徴

子供から大人までの、歯列矯正治療に対応しています。

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