歯科レントゲン

最低限必要な CBCT と セファログラム

デジタルレントゲン(デジパン)

歯科用レントゲンの撮影方法はフィルムによる場合とフィルムを使わないデジタルレントゲンがあります。
デジタルレントゲン(デジタルX線)とは、レントゲン撮影をして得られたデータをフィルムではなく、データとして出力するものです。そのため、また、パソコン上で濃度を変えたり、拡大・縮小が出来るので便利です。
パノラマX線撮影、デンタルX線撮影ともにデジタル画像として保存できるため、劣化がありません。
当院では、デジパンと略して言われている、デジタルレントゲン(イメージスキャナーをしています)で撮影したパノラマレントゲン写真を使用、患者さんのレントゲン被曝量が少なくなる為、患者さんにやさしいX線撮影方法となっています。
保険診療点数 デジタルパノラマ撮影 402点
デジタル標準撮影  58点

CBCT(歯科用CT)

歯科用CBCTは、困難な根管治療や矯正治療には 必要不可欠です。
3次元的に歯や骨が見れるために 根の形態を見ることができます

セファログラム

かみ合わせを調べるときや 矯正治療の時には 必要不可欠な撮影です
blank

休診日

Available
Booked
Changeover
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

歯科治療・設備

PAGE TOP